全ての人に移動の自由を!
モビリティの未来をデザインする
全ての人に移動の自由を!
モビリティの未来をデザインする
移動を、インフラではなく生き方として捉える
「移動できる/できない」を、前提にしない。
高齢者、障がい者、子育て世代、そして子どもたち。
最初から、全ての人のために設計する
新規事業と社会実装を伴走する、モビリティ領域のコンサルティングユニット。
構想ではなく、実装。
計画ではなく、運用。
構想から実装まで
実証で終わらせない
関係者を巻き込み、回す
サービス② 地域公共交通・モビリティ
公共交通・ライドシェア
導入より運用
空白を、意思決定から埋める
小川俊暢 (Toshinobu Ogawa)
新規事業と社会実装の現場を長く歩いてきた。
今も、現場に立つ。
Planned.H のロゴは「Planned Happenstance Theory」の「H」をモチーフにしています。
二つの⚫︎は人。
そして、二つのエクスクラメーションは行動することで生まれる新しい可能性を表しています。
偶然の出会いも、行動によって未来になる。「人と人の出会いは、計画された偶発である」そんな想いを込めました。
Planned.Hの取り組みや、新規事業・モビリティ・地域公共交通に関するご相談は、info@plannedh.com へお気軽にお問い合わせください。